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NPO法人高知県有機農業認証協会のご案内

「農林物資の規格化等に関する法律」通称JAS法は、農林物資の品質の改善・生産の合理化・取引の単純公正化・使用又は、消費の合理化を図るとともに、適正な表示によって一般消費者の選択に資することを目的に制定されています。

1999年にこのJAS法が改正・施行され、有機食品等の検査認証制度が導入されました。有機 JAS マークを付した有機農産物が市場に出回るようになり、また、その間規格改正等も行われ現在の制度として、運用されております。

本会は、2006年3月改正・施行により、JAS法に規程される農林水産省の登録認定機関として有機食品等の認定に関する業務を行います。 「農産物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律」通称JAS法は、農林物資の品質の改善・生産の合理化・取引の単純公正化・使用又は、消費の合理化を図るとともに、適正な表示によって一般消費者の選択に資することを目的に制定されています。

認定業務の公平・公正並びに客観性についてのコミットメント

本協会は、農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律(JAS法)に基づく登録認定機関として、公平・公正で客観的且つ透明度の高い認定業務を提供する事を重要な責務と認識し、JAS法、関連法令並びに国際的な規格(ISO/IEC17065)に基づき、公平性に対して、影響を及ぼす利害関係を適切に管理し、客観性のある認定業務を遂行することを宣言します。

特定非営利活動法人高知県有機農業認証協会

理事長 宇和川 央

2012年9月

重要なお知らせ

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お知らせ

新着2017/11/17

特別栽培認証の業務開始と、説明会のお知らせ

2017/8/21

特別栽培農産物の認証業務開始に伴う説明会のお知らせ

2017/5/10

有機飼料及び有機畜産物の認定業務開始のお知らせとそれに伴う認定手数料及び調査手数料の一部改訂について

2017/4/24

2017年度認定講習会の開催について

2017/4/1

有機JAS規格・告示、その他の関係告示等の改定について

過去の記事2016年度

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